児童発達支援 シンパシー
未就学児(3歳〜)のための早期療育
児童発達支援事業所シンパシーとは
未就学児(3歳〜)を対象に、発達がゆっくりなお子さんや、得意なことと苦手なことの差が大きいお子さんを支援する施設です。
「並ぶ」「待つ」といった基本的な行動をはじめ、日常生活や集団生活をする上で必要なスキルを身につけられるように練習します。
シンパシーの特徴
短時間で集中
子供が集中できるように短い時間で無理のないプログラムを組み、小集団(3~4名)で活動するので、自信をつける体験がたくさんできます。トレーニングには、運動、ゲーム、リトミック、ソーシャルスキルトレーニングなど、オリジナルメニューを取り入れています。
発達支援の専門職が常駐
ST(言語聴覚士)、保育士、社会福祉士、小学校教諭など発達支援に特化した専門職が常駐しています。さらに心理士が月1回来所し、心理検査や個別相談にも対応。多職種が連携してお子さまを支援します。
親子をサポート
保護者の方にも、子供の特性を理解する上での悩みがあると思います。シンパシーでは、ソーシャルワーカーをはじめ、各専門スタッフが保護者のサポートも行いますので、親子で安心して入学の準備をしていただけます。
タイムスケジュール
午前の部
9:30〜11:10
(1時間40分)
午後の部
13:00〜14:40
(1時間40分)
保育所等訪問支援
保育園、幼稚園、学校などの教育現場に支援員が定期的に訪問し、お子さんの集団の中での様子を詳細に観察するサービスです。
行動面、対人面、情緒面などの分析を行い、福祉的な視点やソーシャルワークの視点など総合的な視点でお子さんの成長や発達をサポートします。
お問い合わせ
ご利用相談・ご見学の相談・ご質問などがございましたら、各事業所の電話までお問い合わせください。
その他のお問い合わせに関しては、代表電話までお問い合わせください。