児童発達支援事業所
シンパシー
概要
児童発達支援事業所シンパシーとは、未就学児(3歳〜)を対象に、発達がゆっくりなお子さんや、得意なことと苦手なことの差が大きいお子さんを支援する施設です。「並ぶ」「待つ」といった基本的な行動をはじめ、日常生活や集団生活をする上で必要なスキルを身につけられるように練習します。
タイムスケジュール
- 9:30~11:10(1時間40分)
- 13:00~14:40(1時間40分)

シンパシーの特徴
- 短時間で集中
- 有資格者が常駐
- 親子をサポート
子供が集中できるように短い時間で無理のないプログラムを組み、小集団(3~4名)で活動するので、自信をつける体験がたくさんできます。トレーニングには、運動、ゲーム、リトミック、ソーシャルスキルトレーニングなど、オリジナルメニューを取り入れています。
ST(言語聴覚士)OT(作業療法士)PT(理学療法士)心理士などが常駐しており、病院と同様のトレーニングを受けることが可能な環境を整えています。
保護者の方にも、子供の特性を理解する上での悩みがあると思います。シンパシーでは、ソーシャルワーカーをはじめ、各専門スタッフが保護者のサポートも行いますので、親子で安心して入学の準備をしていただけます
お問い合わせ
ご利用相談・ご見学の相談・ご質問などがございましたら、各事業所の電話までお問い合わせください。
その他のお問い合わせに関しては、代表電話までお問い合わせください。